Standardではない邪道なC++ライブラリの開発日誌
昨日からスタートしたこのブログですが、しばらくは下準備などが中心で、退屈な話が続きます。退屈な内容は早めに切り上げてしまいたいので、数日間は連続投稿することにしました。

来週あたりからは少しはましな話もしたいと思います。ただ、最初に書いたように、このブログでは必要以上に読者を意識することなくマイペースでやっていきます。ですので、来週以降のことは何の約束もすることができません。



トリュフォーの思春期
画像 著者:
価格:¥ 2,953

『いつ観ても新鮮!』

映画好きの父親と、生まれて初めて映画館で観たのがこの作品。
子供ながらに、同世代の登場人物達にドキドキした事を覚えてる。

その後も何度も観ているがまったくあきないし、いつ観ても新鮮!

様々な状況に置かれた子供達の懸命な姿が微笑ましかったり時には痛々しかったりする。
自分が親になってからは久しく観てなかったんだけど、若かった時とはまた違った感動を味わえるんだろうな。

それにしても単品発売はありがたかった。
小遣いにもひびかない価格もよかった。
この際、妻へのプレゼントという名目で
「アデルの恋の物語」も入手するか!
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